|
|
|
| 第4ステージ 9/15 長万部町−伊達市 |
|
|
|
ツール・ド・北海道第4ステージは長万部町役場前をスタート |
|
 |
|
| レース序盤、福島晋一、岡崎和也(いずれもNIPPO梅丹)、鎌田圭介(パールイズミ・スミタ・ラバネロ)ら7人の逃げが集団を2分リード |
|
|
 |
|
| メイン集団の先頭はリーダージャージを擁するオーストラリアがコントロール |
|
 |
|
| 逃げグループは西谷泰治(愛三工業)を先頭に補給所を通過 |
|
 |
|
| 洞爺湖への上りが近づき、メイン集団は山岳を得意とするスキル・シマノを中心にペースアップ |
|
 |
|
| 逃げグループはメイン集団との差を1分強としながらもしぶとく逃げ続ける |
|
 |
|
| 総合逆転を狙うNIPPO梅丹はメイン集団も清水都貴が牽引し、アタックを封じる |
|
 |
|
| ザ・ウインザーホテル洞爺への急坂が始まり、増田成幸(チームミヤタ)、土井雪広(スキル・シマノ)、ヘンリ・ヴェルネル(ドイツ)らが先頭に立つ |
|
 |
|
| 18%はあると思われる激坂でアタックをかける土井 |
|
 |
|
| 洞爺湖岸に入り、新城幸也(NIPPO梅丹)が単独でアタック |
|
 |
|
| 湖岸から離れてアップダウンが始まり、新城は集団に20秒ほどの差をつける |
|
 |
|
| 独走を続ける新城は集団に40秒の差を開いた |
|
 |
|
| テレビカメラモト、コミッセールカーを従えて独走する新城 |
|
 |
|
| メイン集団に28秒差をつけ堂々の独走勝利を挙げた新城 |
|
 |
|
| 新城は総合リーダージャージを獲得した。2位もチームメートの宮澤崇史だ |
|
 |
|
|
|
|
|
|